■コンサルティングは下記のものを受任しています。【費用】サービス案内をご覧ください。コンサルティングの【ご依頼の流れ】は、こちらをご覧ください。

1.コンプライアンス態勢の(再)構築

これまでの、貴組織のコンプライアンス態勢をお伺いして、コンプライアンス態勢を抜本的に見直します。

(1)企業

(2)地方公共団体

(3)その他(組合・法人等)

 

2.リスクマネジメント態勢の構築

災害型・不祥事型ともに可能です。近年、災害の多さやリスク管理違反の両者がともに社会的な問題になっており、最も組織体制の見直しで重視されています。

(1)企業

(2)地方公共団体

(3)その他(組合・法人等)

 

3.内部統制体制の構築

企業は会社法で、地方公共団体は地方自治法で、内部統制の明文規定が入っています。デファクトスタンダードとなっているCOSOの態勢を基本に抜本的に見直します。

(1)企業

(2)地方公共団体

(3)その他(組合・法人等)

 

4.外部通報窓口の受任及び内部通報態勢の再構築

内部通報の外部通報先窓口を受任します。また、内部通報態勢が機能するようにコンプライアンス態勢も含めて徹底的に組織の通報体制を見直します。

(1)企業

(2)地方公共団体

(3)その他(組合・法人等)

 

5.不祥事発生時の緊急対応

不祥事が発覚したときは、ステークホルダーである株主や住民への対応ばかりでなく、マスコミへの対応が重要性を増します。メディアとの対応の経験のある当オフィスにお任せください。

※なお、不祥事発生時はメディア対応や記者会見設定等必要になる緊急時ですので、電話(☎075-955-0307)して下さい(代表携帯に転送)。深夜以外は構いません。費用は1に準じますが応相談します。

(1)企業

(2)地方公共団体

(3)その他(組合・法人等)