1.士業団体
(1)京都府行政書士会:10回以上の研修講師実績、著作権指導員の養成講座等
(2)マンション管理士会:著作権法の全体の枠組みと知的財産権
2.各種団体
(1)国立民族学博物館:肖像権等も含めた著作権・知的財産権研修講師を数回
(2)河川財団:研修論文などの扱いと広報誌の作成
(3)京都私学の図書館団体:教育現場における著作物の活用について
3.教育訓練センター
(1)職業訓練法人全国建設産業教育訓練協会主催:富士宮市の「富士教育訓練センター」で、「研修テキスト作成に潜む著作権リスクと実務対応」で職員・講師研修会の講師
「富士教育訓練センター広報紙『朝霧高原の風』第42号(令和8年4月15日)より」一部引用

※実績:地方公共団体での著作権研修等
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